今日のあそび、明日の成長。
毎日ピカビー。
ピカビーはなぜ生まれたのか。
私たちが大切に思っていること、そしてこれから目指すこと。
子どもは遊びを通じて
生きる力を学びます
子どもは遊びを通じて、これから生きていく世界を学び、成長します。自分をポジティブに感じ、世界のからくりを楽しみながら知っていくのです。
よく設計された遊びは、やがてすくすく成長する子どもの基盤となります。そんな子どもを見ながら、うまくできたと充実を感じた経験、親になれば誰もがすでにあるはずです。
子どもの発達に合わせた「今日の遊び」が「明日の成長」になるよう、毎日ピカビーがサポートします。
すべての子どもと、
すべての親が
楽しく成長できるように
情報が多すぎて、選択肢が多すぎて、苦しい思いをしたことはありませんか。そんな育児のすれちがい、みなさん、一度は経験されたのではないでしょうか。
児童発達の専門家でもある創業者は考えました。
溢れ出た情報と製品を、
時期に合わせて届けるだけで、
育児はずっと楽になる。
ピカビーのミッションはとてもシンプルです。日々目ざましい成長をする子どもも、いつも最高のものだけを与えたい親も、毎日楽しく成長できるようにサポートすること――それが私たちのミッションです。
ソウル大学が認めた、
ピカビーの実力
ピカビーのプレイキットは、児童と家族について10年以上研究を重ねた専門研究者によって開発されています。日本展開にあたり、実践保育学の権威ある専門家の監修を経ています。
ソウル大学とのMOU締結
ソウル大学 児童家族学科との正式業務提携協定を結んでいます。
ソウル大学技術持株からの出資
公認技術機関による投資・認定を取得しています。
博士課程修了以上の研究陣
児童家族学博士課程修了以上の専門家が、開発を担当しています。
日本国内専門家の監修
育英短期大学 保育学科 教授の監修を経て、日本展開しています。
日本導入にあたり
監修いただいた先生
ピカビープレイキットの日本展開にあたり、幼児教育・保育学の権威ある専門家に監修をお願いしました。
小屋 美香 こや みか
幼児教育・保育学を専門とする研究者。乳幼児期の発達や遊びの教育的価値、絵本を活用した子どもの成長支援などを研究テーマとし、保育者養成や子育て支援にも長年携わる。
現在は育英短期大学 保育学科 教授として、未来の保育者の育成に従事。乳幼児期の「遊び」と「学び」の関係性を専門的に研究し、保育・教育の現場や子育て支援の分野で講演・研修など幅広く活動している。
また絵本専門士・JPIC読書アドバイザーとして、絵本の教育的価値や親子のコミュニケーションを育む読み聞かせ活動の普及にも取り組んでいる。